シュペールブランシュールACローション
シュペールブランシュールACローションは新ビタミンC誘導体「APPS(アプレシエ)」を高配合。にきびをはじめとしたあらゆる肌トラブルにアプローチ。
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シュペールブランシュールACローションに配合されている新ビタミンC誘導体は浸透力が強いが,効果の持続時間が短い水溶性ビタミンCと浸透するのに時間が掛かるが持続性の高い油溶性ビタミンCの長所だけを持ったもの。
この新ビタミンC誘導体は,肌の深層にある真皮に対して従来のビタミンC誘導体の約100倍の浸透力があり,素早く肌になじみます。なおかつ効果が持続。
シュペールブランシュールACローションは肌の細胞内に浸透し,にきびやにきび跡,シミ,シワなどあらゆる肌トラブルの元となる活性酸素を除去。また,新型ビタミンCが真皮の奥まで浸透し,通常の約6倍にあたるコラーゲン合成を促進。透明感のある滑らかな肌へと導きます。


シュペールブランシュールACローションの特徴
真皮に素早く浸透する新型ビタミンC誘導体アプレシエを配合
表皮には水溶性ビタミンC誘導体(リン酸アスコルビル3Na)が効果を発揮します。
にきび跡やシミの原因となるメラニンを生成する「チロシナーゼ」に作用し,メラニンの生成を抑制,肌をクリアに保つα-アルブチン(ハイドロキノン配糖体)を配合。
殺菌作用に優れ,かつ常在菌には影響を与えないピオニン(クオタニウム-73)を配合。大人にきび用のコスメにもよく配合されているもので,お肌を清潔に保つ作用があります。
ヒアルロン酸の2倍の保湿力があり,なおかつベタつかない,リピジュア(ポリクオタニウム-51)を配合。
ヒアルロン酸の2倍の保湿力
シュペールブランシュールACローションの成分
水・ペンチレングリコール・リン酸アスコルビル3Na・クエン酸Na・パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na・α-アルブチン・グルタミン酸Na・1.2-ヘキサンジオール・ポリクオタニウム-51・クエン酸・クオタニウム-73・フェノキシエタノール
